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脳梗塞後遺症で動かなかった足が…「あれ?指が動く」

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脳梗塞後遺症で動かなかった足が…「あれ?指が動く」

6月くらいから脳梗塞後遺症の方のお宅を何件か訪問しています。

 

「食事、トイレ、お風呂などは自分でやりたい」
「思うように体を動かせないのがもどかしい…」
「手術後はリハビリがんばったのに変化がない…」

 

このように生活の質を向上させたい方、あきらめない方を全力サポートしていくのが僕の仕事なんですが、脳梗塞後遺症となると「鍼灸施術よりリハビリや機能訓練が優先だろ!」と言われてしまうことがあります。

 

たしかに鍼灸師というのは国家資格であるにもかかわらず、数ある医療従事者資格の中で「機能訓練ができない」というハブられポジションであることも事実です。

 

なので最後の手段としてお問い合わせしていただくことが多いのですが、

 

「装具を外して歩けるようになった!」
「完全にマヒしていた足の指が動いた!」
「伸ばせなかった肘が伸ばせるようになった!」

 

というご好評の声をいただくことができました。たとえ小さな変化でも病気になる前の身体に一歩近づけたことは利用者さんにとっては大きな前進になりますし、今後のモチベーションにもつながります。

 

僕はゴッドハンドと呼ばれる天才ではありません。表には出せない究極奥義の継承者でもありません。ではなぜ立て続けに変化を出すことができるのか?

 

在宅施術だからこそわかる〇〇を徹底的に改善!
患部だけではない!〇〇と〇〇に時間をかける。

 

という当たり前のことをしているだけなんです。

 

脳梗塞後遺症でお悩みの方で埼玉県川越市ふじみ野市富士見市三芳町新座市志木市にお住まいならぜひ一度「無料の鍼灸施術」を体験してみてください。

 

お問い合わせ
minraku66@gmail.com

 

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